マンション経営のプロが教える資産運用

レイズリンクスでは、長期資産運用が見込めるマンション経営のお手伝いを致します。

金融商品の金利低迷や年金不安などを背景に、近年、マンション経営は安定した収入を確保できる投資対象として注目を集めています。
マンション経営のプロとして的確なアドバイスを行い、マンション経営のメリットを納得できるまでご説明いたします。

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㈱レイズリンクスは京都水族館サポーターを始めました。



http://www.kyoto-aquarium.com/supporter/list.html

上記のURLをぜひ一度ご確認ください。

■京都水族館のコンセプト■

【水と共につながるいのち】

「海のない京都盆地に、なぜ水族館?」――そう思われる方も多いでしょう。
もちろん水族館にとって、海は欠かせない存在です。
しかし、水生生物(すいせいせいぶつ)がくらすのは、海の中だけではありません。

三方を山に囲まれた京都盆地には、山々がもたらす川の恵みがあります。
市内には鴨川(かもがわ)、桂川(かつらがわ)、宇治川(うじがわ)をはじめ、10もの一級河川が流れ、古くから「山紫水明の都(さんしすいめいのみやこ)」として独特の川文化を築いてきました。

たとえば、平安時代にはものを運ぶために川が整備され、川にまつわる和歌が詠(よ)まれました。
桃山時代には川床(ゆか)の風習がはじまり、江戸時代には友禅染(ゆうぜんぞめ)が登場。
京の都はこうやって、川と共に歩んできました。

そんなこの地に、2012年3月、初めて水族館ができました。

丹波(たんば)の山々や芦生原生林(あしうげんせいりん)にふった雨がわき水になり、
小川になり、やがて大きい川となって、最後は海へ流れこむ。
こうした源流から海にいたるつながりと、多くのいのちが共生する生態系を再現しています。

さらに京都水族館では、展示だけにとどまらず、遊びながら学べる体験プログラムを定期的に実施。
京都に住む子どもたちが水と、水に棲(す)むいきものたちと親しめる、
そんな総合エデュテインメント※型施設をめざしています。

さらに太陽光発電でCO2の排出量をおさえ、京都の希少種の繁殖をサポートするなど、
環境モデル都市を代表する施設として、自然保護にもつとめてまいります。

京都を愛するすべての方に、京都水族館が、かけがえのない存在となりますように。
そして、心から楽しんでいただけますように。

山紫水明の街で、あなたをお待ちしています。

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